NHKスペシャル「決断なき原爆投下~米大統領 71年目の真実~」 – 2016.09.03

1945年8月、人類の上に投下された原子爆弾。
広島と長崎では、その年だけで21万人以上の命が奪われた。
アメリカで原爆投下は、当時のトルーマン大統領が「多くの命を救うために」決断したとされる。
しかし、軍や政権の極秘資料から、実は明確な決断はなかった可能性が浮かび上がってきた。
投下の意思決定は、誰がどのように行ったのか。
今回、私たちは原爆開発の指揮官の肉声などを徹底検証、原爆投下71年目の真相に迫る。

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